高齢者の役割

今日は、YMCAに行って、礎の石孤児院のお話をした。
YMCAとは言っても、今日は若者というのではなく、むしろ現役を引退された方々にお話をさせていただいた。
この方々は、社会的な影響力がある。
彼らに、孤児たちの現状を知ってもらうことは、とても意味がある。
もちろん、誰でも意味はあるのだけど・・。

60歳を過ぎてから孤児院に奉仕に行った方のお話をした。
パートナーになってくださる方や、礎の石の本を買ってくださる方々がたくさんいた。

これからも継続的に孤児たちに関わり続けてもらいたい。
そう心から願う。
彼らに必要なのは、愛である。
そして愛は、一時的ではなく、継続して愛し続けるものである。

孤児たちを、そして私とあなたを継続して愛し続けてくださる方がいる。
その方がイエス・キリストだ。
18 : 51 : 29 | この希望は失望に終わることがありません。 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<孤児院のゴスペルチャリティーコンサート | ホーム | 奥義>>
コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://lovelyword.blog100.fc2.com/tb.php/379-96ff2168
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |

プロフィール

Author:あなたへの今日の愛のひとこと
FC2ブログへようこそ!

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

FC2カウンター

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ