病気
1970 / 01 / 01 ( Thu )
「病人に手を置けば病人はいやされます。」 マルコ16:18
つまり、病人に手を置いて祈れば、
病人はいやされますと、聖書の中で言っている。
最近風邪をひいて、悪寒と頭痛・背中の痛み・
咳、鼻汁・発熱などで、なんとも具合悪く、
目も開けておれないほどでした。
この1週間、この聖書のことばのとおり、
頭や背中と手を置いて祈るようになった。
病院に行きたいが、行く時間がままならない。
そこで、心を定めて祈り始めた。
すると、1週間のうちにだんだん元気になった。
明日こそ病院に行こうと、思っていたら
行かなくても良い位になった。
the throne of grace