希望
2008 / 06 / 30 ( Mon )
「彼に信頼する者は失望させられることがない。」ロ−マ10:11
日本で起きた地震の時、山が崩れ落ちた時、 驚いた。
人間の力では動かせない力が動き出すと、
自然も私たち人間も、なんとはかないものか。〓
そんなはかない者であっても、
弱さがあっても
その人が「希望」
−それも必ず実現するという希望を持った時、
山をも動かす力となる。
どんな不可能の山も動き出すのだ。

神の恵みによって・・・・
2008 / 06 / 30 ( Mon )
母のこと。 

理解できないことする。
でも、聞いてくれるとうれしいようで・・・
母に合わせようと思う。
しかし、できない自分に気づく。
祈らないとできない。
神の恵みによって・・・
今日のみことば・・です。
2008 / 06 / 30 ( Mon )
もし、だれかが百匹の羊を持っていて、
そのうちの一匹が迷い出たとしたら、
その人は九十九匹を山に残して、
迷った一匹を捜しに出かけないでしょうか。
そして、もし、いたとなれば、
まことに、あなたがたに告げます。
その人は迷わなかった九十九匹の羊以上に
この一匹を喜ぶのです。
マタイの福音書18章12〜13節
このみことば・・・すきなみことばです。
今日のみことば
2008 / 06 / 30 ( Mon )
ふたりでも三人でも、わたしの名において集まる所には、
わたしもその中にいるからです。
マタイの福音書18章20節

今日のみことば
2008 / 06 / 30 ( Mon )
まことに、あなたがたにもう一度、告げます。
もし、あなたがたのうちふたりが、どんな事でも、
地上で心を一つにして祈るなら、
天におられるわたしの父は、それをかなえてくださいます。 マタイの福音書18章19節
今日のみことば
2008 / 06 / 29 ( Sun )
これは、わたしの愛する子、
わたしはこれを喜ぶ。
彼の言うことを聞きなさい。
マタイの福音書17章5節
今日のみことば
2008 / 06 / 29 ( Sun )
もし、からし種ほどの信仰があったら、
この山に、「ここからあそこに移れ。」と言えば移るのです。
どんなことでも、あなたがたにできないことはありません。
マタイの福音書17章20節

今日のあなたへ・・・・
2008 / 06 / 29 ( Sun )
今朝、風と大雨。
だから、万全の体制で・・・
コートとぬれてもいい靴(サンダル)
なんとか・・・
そして、お昼には、風もとまり、
雨もやんだ。
私たちの人生も、いつまでも、 大雨、風は続かない。
必ずやむときはくるのです。
今日のみことば
2008 / 06 / 29 ( Sun )
この世と調子を合わせてはいけません。
いや、むしろ、神のみこころは何か、
すなわち、何が良いことで、
神に受け入れられ、完全あるのかをわきまえ知るために、
心の一新によって自分を変えなさい。
ローマ人への手紙12章2節
必ずよかことあると。
2008 / 06 / 28 ( Sat )
イエスさまがおらんかったら、
うち(わたし)は生きていなかっただろう・・・
「生きててもよかことなか。」
こればっかり・・・・・
あれから、時はたつ・・・
今は、よかったと思うと。

今日のみことば
2008 / 06 / 28 ( Sat )
すべてのことが、神から発し、神によって成り、
神に至るからです。
ローマ人への手紙11章36節

These all died in faith, not having received the promises,
but having seen them afar off were assured of them,
embraced them and confessed
that they were strangers and pilgrims on the earth.
Hebrew11:13
Do you know?
Once before, in JAPAN,
there were those who had strong faith in Christ Jesus!!
Even if they were low teenagers.
Please visit the site of the story of the twenty-six martyrs in Nagasaki, Japan if you want to know about them.
They love Jesus Christ, were sure of eternal ones they could inherit and cared of their families : never forgot.
今、必要なのは・・・・
2008 / 06 / 28 ( Sat )
今は梅雨のただなか・・・
「いのち」本来は、大切なものではないだろうか?
この前も、祖父が家族を・・・・・
お互い、いろいろある。
傷つけること言ったり・・・
それでも、許しあうこと学んだりする。
悲しい時代になったが、
イエスさまの十字架が必要なのだ・・・ 

今日のみことば
2008 / 06 / 28 ( Sat )
だれでもわたしについて来たいと思うなら、
自分を捨て、自分の十字架を負い、
そしてわたしについて来なさい。
マタイの福音書16章24節
今日のみことば
2008 / 06 / 28 ( Sat )
神の賜物と召命とは変わることがありません。
ローマ人への手紙11章29節
お便りがありました
2008 / 06 / 27 ( Fri )
〓 〓〓おはようございます、
今日、ゴスペルコンサート、頑張って〓〓〓ください。
今日一人でもいきたいな〓〜〓〜〓
今朝お便りがありました

あなたへの愛の一言
2008 / 06 / 27 ( Fri )
昨日の夕暮れの長崎の空。素晴しいでした。
神様は本当に素晴しい芸術家だと思いました。
神様が創られた空や海、山、木々、野の花を見ていると
とても励まされます。
この美しい空を創られたお方が
私に目を留めていて下さるんだと……
神様が創られた中に私もいると……
苦しい事やつらい事があっても
“あっ大丈夫だ”と思えるのです。
神様はあなたにも
目を留めていて下さいます。

みことば貼った!!
2008 / 06 / 27 ( Fri )
水曜日、家にて。 

母の部屋にみことばをはる。
聖書のことばはいい。
なぐさめであり、
はげましてくれる。
主がみことばで、
母をはげましてくれるよう・・・
期待している。


おいしい物いっぱい。
2008 / 06 / 26 ( Thu )

今朝、お祈りしてから教会の事務所の自分の机に戻ると、
私がいつも座る椅子の上に、
果物が一杯入った袋が座っていた。

持ち上げると、ひんやりと冷たくておいしそうーーー。
きっとだれかーーといっても、
今日はスタッフ全員お休みで、
一緒に勤務してくれる人は、さっきまで私と一緒に祈っていたーー
「あ、さっき祈っていたので何にも言わなかったけど、
休日出勤ご苦労さん。食べてね。」
なんて言ってくれるんじゃないかなあ・・・と思って、
しばらく机の上に置いて、だれかがそう言ってくれるのを待っていた。
だれも何にも言わない。電話も来ない。
とってもいい匂い〜〜〜。
聞かないで、だまって食べちゃだめ
・・・と思ったけど、
だって、ただ置いただけなら、
こういう置き方しないもんねえ〜と、都合よいように受け取って、
もう一人の人と、みかんを一個ずつ食べてしまった。
おいしかったこと・・・
食べながら、あとで、「あ、置き忘れた!」
って言って取りにきたらどうする?
とか、
私たち、神さまに試されてたら、どうする?
とか言いながら、それでも食べてしまった。
食べた後で、ある人に電話して確かめた。
「いえ、私は知りません。天使じゃないの?
神さまに愛されてるねえ。」
という答えが返ってきた。
そういえば、ここのところ、毎日おいしい物をいただく。

月曜日は、おいしいお饅頭。
火曜日におやすみして、
水曜に出てきたら、おいしいサクランボ。
今日はひんやりおいしいりんごとみかん。

決して自分では買わないような上等な物ばかり。
こういう物をいただくと、
単純な私は神の愛と慰めを感じてしまう。
先日、「やっぱり体大変なんでしょ?」と聞かれたとき、
「そうですねえ。○歳過ぎると、もう体が違うんですよ。
無理はききません。」
「でも、私の場合は、
おいしいものをたくさんたべさせていただけば、
大丈夫ですから・・・」

と答えたことを覚えている。
神さまは聞いておられた。。。。
思いっきり食べるために、
やっぱりどこから来たのか徹底的に探した。
わかったので、
お礼を言って、安心してもっと食べた。
父なる神さまの愛が、
いろいろな人の心を動かしてくださって、
こうして教会の働き人潤している。
80歳を過ぎてインターネット
2008 / 06 / 26 ( Thu )

年を取った両親に何もしてあげられない
ふがいなさをいつも感じでいました。
神さまに祈ろうとしても、
「神さまー!」と、
それしか言えません。
一昨日もそうでした。
すると、昨日、携帯が鳴りました。
母からでした。
耳が遠いので、余程の事がないと電話などしてきません。
何事かと思うと、
パソコンの電源を切れないというのです。
びっくり!

嬉しいびっくり!

80歳をすぎて、
体が自由に動かせなくなって、
耳も遠くなり、目もよく見えなくなって、
閉じこもりがち。
何を薦めても、意欲とか気力とかを示してくれなかった母が、
いつも「きつい・・・」とねっころがっている母が、
なんとコンピューターを触っていたのです。
しかも、
よく聞こえないから大嫌いなはずの携帯電話を使って、
私に助けを求めてくれました。
自由に外に行けないからこそ、インターネットを使って欲しい。
そう願っていたのです。
神様は、人に意欲を与えることがおできになりました。

今日のみことば
2008 / 06 / 26 ( Thu )

事は人間の願いや努力によるのではなく、
あわれんでくださる神によるのです。
ローマ人への手紙9章16節
決して、決して努力しなくてよいと言っているのではありません。
努力の核に、
愛なる神さまのあわれみを受ける、
低い、神を慕い求める心があるならば、
その努力は大きく報いられます。
いえ、たとえ、十分努力できなかったと思って,
申し訳なく,
小さくなってしまうときに、
神さまが働いていてくださったりします。
それなしの努力は、
人間の労苦したものだけを刈り取り、
場合によっては虚しさが残ったりします。
財産や地位を得、大成功の脚光の舞台裏で、
一体何のための○十年だったのだろう・・・と、
生きる力を失ってしまう人はたくさんいます。
衝撃的な出会い
2008 / 06 / 25 ( Wed )
『わたしの目には、あなたは高価で尊い。
わたしはあなたを愛している。』イザヤ書43章4節
私がキリストに出会って、もう10年以上がたつ。その出会いは衝撃的であった。
「出会って」という言葉は本来正しくないかもしれない。
キリストが私のところに来てくださったのだから。
当時、私は14歳。中学1年生。お年頃。
取り囲む、周りの環境は良く、とても楽しい日々だった。
特に、小学生のときには、勉強もスポーツも、家族も友人にも恵まれ、
とても充実した日々を過ごした。楽しかった。
しかし、中1の夏。私の人生は激変した。
「円形脱毛症」という病気になってしまったのだ。
初めは、小さなものだったが、次第に隠せないほどに、髪の毛は抜け落ちた。
そして、ついに馬鹿にされ始めた。
親友と思っていた、友人達が周りから去っていくのは、とても辛かった。
それまで、1番楽しい場所だった学校は、1番怖い場所になっていた。
そして、いつしか目の前は真っ暗になり、当然のように、学校に行けなくなった。
毎日、何も無い日々が続いた。
あまりに無くて、今でもその頃の思いではまったく無い。何も。
人と話すことはもちろん、誰かに会う事さえ怖かった。
結局、1年以上、学校には行けなかった。
そんなある日に、母に「教会に行こう。」と言われた。
誰かと関わるのは嫌なのに、なぜか行く事にした。
教会には、もっと小さい頃に行っていたときがあったが、
もう3年以上は行っていなかった。
久しぶりに歌う賛美。それはそれで楽しんで歌った。
しかし、牧師が聖書を開いた時だった。私に衝撃が走った!!、
『わたしの目には、あなたは高価で尊い。
わたしはあなたを愛している。』イザヤ書43章4節
この言葉が私の心を貫いた。そして初めて気がついた。
自分は独りじゃない。
神様が愛してくれている事に、本当に気がついた。
真っ暗だった心に光が差した気がした。
数週間後、1年半ぶりに、学校へ行った。
髪の毛が無い、頭のままで。
ドキドキしながら、学校に行くと、自転車乗り場で、会った友人が駆け寄ってきた。
そしてこう言った。「まっちゃん。どうしたの!?輝いてるね!!」
クラスに入ると、友達が集まってきた。
馬鹿にする人もいたが、怖くは無かった。
そして、その日から、毎日学校に行けるようになった。
3年になり、卒業の時、最後に卒業文集が配られた。
その中で、「何でもランキング」という企画があった。
カッコいい人、もてる人、頭がいい人。何でもいいからランキングにする企画だった。
その中で、私が1位にランキングされているものが3つあった。
1つは、「将来社長になりそうな人ランキング」。
もう1つは、「将来お金持ちになりそうな人。ランキング」
最後の1つが、「一緒にいて、1番楽しい人ランキング」。
それは私には奇跡だった。
1年半学校に行けなかった私が、最後の卒業の日に、1番楽しいと言われて卒業できたのだから。
誘われて、なぜかわからないまま行った教会で聞いた言葉。
私はあの日、キリストに出会って人生がまた、激変した。
今度は最高の人生に。
最後に一言。
「あなたも教会へ来ませんか?」
今日のみことば
2008 / 06 / 25 ( Wed )
私はこう確信しています。
死も、いのちも、御使いも、
権威ある者も、今あるものも、
後に来るものも、力ある者も、
高さも、深さも、そのほかのどんな被造物も、
私たちの主キリスト・イエスにある神の愛から、
私たちを引き離すことはできません。
ローマ人への手紙8章38節〜39節
今日のみことば
2008 / 06 / 25 ( Wed )
別の種は良い地に落ちて、あるものは百倍、
あるものは六十倍、あるものは三十倍の実を結んだ。
マタイの福音書13章8節

神のことばは力・・・
2008 / 06 / 25 ( Wed )
「神のことばは力・・・」
生きていると、いろいろある。
どう対応したらいいかわからないときが・・・
でも、聖書を読む。
慰められるし、勇気が与えられる。
今朝、聖書のことばが書いてあるのを
壁に貼ってきた。



今日のみことば
2008 / 06 / 25 ( Wed )

しかし、私たちは、
私たちを愛してくださった方によって、
これらすべてのことの中にあっても、
圧倒的な勝利者となるのです。
ローマ人への手紙8章37節
今日のみことば
2008 / 06 / 25 ( Wed )
神を愛する人々、すなわち、
神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、
私たちは知っています。
ローマ人への手紙8章28節

渇く事のない喜び!!
2008 / 06 / 24 ( Tue )
わたしの毎日は、喜びに満ちています。
確かにつらい事は、あります。でも、すぐその後に、喜びがわいてくるのです。
もちろん、秘訣があります。それは、イエス・キリストが私の救い主ということです。
一日、生活していると良い事だけではないと思います。
でも、そんなうれしくない事が起きても喜べるのです!!
どんなときも。それは、イエス・キリストという神の一人子である方が
ご自分の命を代価として支払われたからです。
この事をあなたが信じ知るならば、あなたにも決して渇く事のない喜びの源泉
を持つ事になるのです。
今日のあなたへ・・・
2008 / 06 / 24 ( Tue )
孤独だから・・・何していいわけではない。
今回の秋葉原の事件・・いろいろ理由はあるだろうが・・
私は、小さい頃から、留守番させられた。
もちろん、さびしいこともあった。
でも、それが逆に私を強くしてくれたと思う。
マイナスに考えないこと。悪いふうに考えないこと。
それに、まわりをよく見ると、ひとりではないことに
気つ”くよ。
教会においで・・・主があなたとともにおられるから・・・

すべては益になる。
2008 / 06 / 24 ( Tue )
自分の人生に起こる「マイナス」なこと。
隠しておきたい・・・・
ふつうは、そうだ。
でも、聖書では、「すべては益になる」と・・
マイナスがプラスに・・・
そのカギは、そのマイナス、いやなことを
感謝すること。そこからはじまる。
そこから、神の奇蹟がはじまる。
神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って
召された人々のためには、
神はすべてのことを働かせて益としてくださることを、
私たちは知っています。
ローマ人への手紙8章28節