母との会話
2008 / 01 / 31 ( Thu )
母とのなにげない会話。
今朝も、朝食のとき、話す。
ご飯とみそ汁・・・ 
何気ない事なのだが・・・
話を聞いてほしいのだ。
近頃、よく笑うようになった。
いろいろあるが・・・今度は、いっしょに
賛美を・・・また、教会に・・・
母や母とおなじ年代の人に
元気になってもらいたいと願う。
信仰は聞くことから始まり・・・・・
2008 / 01 / 31 ( Thu )
信仰は聞くことから始まり、聞くことは、
キリストについてのみことばによるのです。
ローマ人への手紙10章17節
主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。
2008 / 01 / 31 ( Thu )
主の御名を呼び求める者は、だれでも救われる。
ローマ人への手紙10章13節
失望から希望へ・・・
2008 / 01 / 31 ( Thu )

人と話せなかった私。
家族以外に笑顔を見せることのなかった私。
人にも、自分にも失望・・・
希望も見えない・・・
心は闇の中だった。
「いじめ」・・・これがなければ・・・
なんど思ったことだろう。
そんなときに、イエス・キリストに出会う。
神が私を愛してくれた・・・十字架が・・・
だから、私はひとりではない。
そこから、笑えるようになった。
うまくはないが、人と話せるようになった。
私だけではない。
イエス・キリスト信じるとき、あなたの人生に
奇蹟は起こる。
彼に信頼する者は、失望させられることがない。ローマ人への手紙10章11節
彼に信頼する者は、失望させられることがない。
2008 / 01 / 31 ( Thu )
彼に信頼する者は、失望させられることがない。
ローマ人への手紙10章11節

Blessed is he who reads and those who hear the words of this prophecy,
and keep those things which are written in it; for the time is near.
Revelation 1:3
この預言のことばを朗読する者と、それを聞いて、
そこに書かれていることを心に留める人々は幸いである。
時が近づいているからである。
ヨハネの黙示録1章3節
イエス・キリスト
2008 / 01 / 30 ( Wed )
恐れるな。わたしは、最初であり、最後であり、生きている者である。
わたしは死んだが、見よ、いつまでも生きている。
また、死とハデスとのかぎを持っている。
ヨハネの黙示録1章17、18節
彼に信頼する者は、失望させられることがない。
ローマ人への手紙9章33節
事は人間の願いや努力によるのではなく、
あわれんでくださる神によるのです。
ローマ人への手紙9章16節
Hope
2008 / 01 / 30 ( Wed )
What do you rely on?
Your prosperity? ability? yourself? What? What?
What you trust in sarisfies you, doesn't it? Sure, what we put first fills us and makes us happy.
But, do you know? What you rely on dominates you and your life and everything. That sometimes makes you happy but sometimes not; you are deprresed, sad, mad, irritated and so on. It is true a man has been disappointed once or twice if he lives here on the earth more than ten years.
If you rely on God, Jesus Christ, you are not disappointed for ever. He never leaves us, never disowns us, never forsakes us, never quits on us‥‥. If you believe, He is only One that is able to make you happy, satisfies you, and loves you. You will never be disappointed. Just believe! Hold fast to!
And whoever believes on Him will not be put to shame.
Romans9:33
これらすべてのことの中にあっても、圧倒的な勝利者となるのです。
ローマ人への手紙8章37節
御霊は、神のみこころに従って、
聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。
ローマ人への手紙8章27節
御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、
私たちのためにとりなしてくださいます。
ローマ人への手紙8章26節
かぜにも寒さにも勝利
2008 / 01 / 29 ( Tue )
今日はとっても寒い日でした。
といっても、暖冬だったので、
これが普通かもしれません。
それでも、あたたかいのに慣れていたので、
すごーく辛くて、
ぞくぞくっとしたかと思うと、
すぐにかぜを引いてしまいました。
ところで今朝読んだみことばは:
私たちをキリストの愛から
引き離すのはだれですか。
患難ですか。苦しみですか。
迫害ですか。飢えですか。
裸ですか。・・・・しかし、私たちは、
私たちを愛してくださった方によって、
これらすべてのことの中にあっても、
圧倒的な勝利者となるのです。
ローマ人への手紙8章35,37節
着る物も与えられずずーっと寒くて震えていたら、
神さまにあたかも見捨てられたかに
感じてしまうだろうなあ・・・と、
今日、寒くてたまらないときにそう思いました。
しかし、そんな中でも、神さまの私たちへの愛は変わらず、
神さまに愛された者として圧倒的な勝利者となるのです。
かぜと寒さを感謝して勝利者となろう!
ある共産主義の国の奥地のクリスチャンは、
氷のはった池で洗礼を受けると聞いたことがありました。
それは、偽クリスチャンが忍び込んで、密告し、
クリスチャンを投獄迫害するので、
本物か偽者かを確かにするため、
まさにいのちがけで洗礼を受けるそうです。
ところが、洗礼を受けたクリスチャンは、
どの人もどの人も、あまりの喜びで、
体から湯気が昇り、顔は輝いているそうです。
約400年以上前、長崎の西坂で殉教した
26人の殉教者は、極寒の中、
耳をそがれて京都から徒歩で
長崎まで連行されてきました。
約一ヶ月間、彼らはほとんど裸同然でした。
よくよく考えると、なんとみじめな姿でしょうか。
しかしその記録には、
彼らの喜んでいた姿しか書かれていません。
体中がちがち震えていたはずなのに、
両親に手紙を書いて励ましたり、
ーー体が震えていてよく書けたなあと思うのです。−−
人々にキリストの福音を語って
天国へ行くようにと諭したりしました。
この強さは、どこから?
もちろん彼らを愛して十字架でいのちを捨てられ、
死にさえよみがえられたキリストが、
彼らのうちに生きておられたからでした。
永遠のいのち、天国への希望は、
どんな逆境の中でも失われることはありません。
そこに生きる人は、逆境の中で、かえって輝くのです。
あなたはどうですか?
そして、私はどうかなあ?
御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。
ローマ人への手紙8章26節
神を愛する人々、
すなわち、神のご計画に従って召された人々のためには、
神がすべてのことを働かせて益としてくださることを、
私たちは知っています。
ローマ人への手紙8章28節
あなたがたが他の人、すなわち死者の中からよみがえった方と結ばれて、
神のために実を結ぶようになるためです。
ローマ人への手紙7章4節
罪から来る報酬は死です。
ローマ人への手紙6章23節
罪から解放されて、義の奴隷となったのです。
ローマ人への手紙6章18節
恵み
2008 / 01 / 27 ( Sun )
あなたがたは律法の下にはなく、恵みの下にあるからです。
ローマ人への手紙6章14節
あなたがたも、自分は罪に対しては死んだ者であり、
神に対してはキリスト・イエスにあって生きた者だと、思いなさい。
ローマ人への手紙6章11節
バプテスマ
2008 / 01 / 27 ( Sun )
もし私たちがキリストとともに死んだのであれば、キリストとともに生きることにもなる
ローマ人への手紙6章8節
バプテスマ
2008 / 01 / 27 ( Sun )
私たちは、キリストの死にあずかるバプテスマによって、
キリストとともに葬られたのです。
それは、キリストが御父の栄光によって死者の中からよみがえられたように、
私たちも、いのちにあって新しい歩みをするためです。
ローマ人への手紙 6章4節
偶像
2008 / 01 / 26 ( Sat )
子どもたちよ。偶像を警戒しなさい。
ヨハネの手紙第一 5章21節
何事でも神のみこころにかなう願いをするなら、
神はその願いを聞いてくださるということ、
これこそ神に対する私たちの確信です。
ヨハネの手紙第一 5章14節
勝利
2008 / 01 / 26 ( Sat )
世に勝つ者とはだれでしょう。イエスを神の御子と信じる者ではありませんか。
ヨハネの手紙第一 5章5節
信仰
2008 / 01 / 26 ( Sat )
私たちの信仰、これこそ、世に打ち勝った勝利です。
ヨハネの手紙第一 5章4節
神の命令
2008 / 01 / 26 ( Sat )
神を愛するとは、神の命令を守ることです。
その命令は重荷とはなりません。
ヨハネの手紙第一 5章3節
いのち
2008 / 01 / 26 ( Sat )
ちょうどひとりの人の不従順によって多くの人が罪人とされたのと同様に、
ひとりの従順によって多くの人が義人とされるのです。
ローマ人への手紙5章19節
いのち
2008 / 01 / 26 ( Sat )
ちょうど一つの違反によってすべての人が罪に定められたのと同様に、
一つの義の行為によってすべての人が義と認められて、
いのちを与えられるのです。
ローマ人への手紙5章18節
希望
2008 / 01 / 26 ( Sat )
この希望は失望に終わることがありません。
ローマ人への手紙5章5節
天国への希望と喜び
2008 / 01 / 26 ( Sat )
養護老人ホームを、妻が代表をしているゴスペルのグループが訪問した。
私も歌(賛美)の合間に、日本二十六聖人の話をするために、いっしょに行った。
歌と話に聞き入るお年寄りたちは、
時折涙を流しながら、
見ているうちに、どんどん明るくなっていく。
キリストを知っていた信じていた二十六聖人たちは、喜んで殉教していった。
彼らは、キリストとともにいる喜びを知っていた。体験していた。
そして、天国に帰っていった。
実は、人は死なない。
確かに、この肉体という身体は、
朽ち焼かれてしまうだろう。
しかし、キリストを信じる者は、
復活の身体をいただいて
キリストとともに永遠に天国で生きるのである。
死と向き合わねばならないおばあちゃんたちが、
キリストを知るとき、信じる時、
輝いて生きることが出来る。
そして、死にも勝利できるのである。
信仰
2008 / 01 / 25 ( Fri )
「それでアブラハムは神を信じた。それが彼の義と見なされた。」
ローマ人への手紙4章3節
勝者の恐れ
2008 / 01 / 24 ( Thu )
頑張って頑張って、戦いとって、
故郷に錦を飾った人の話。
普通なら拍手が沸いてきそうな話ですが、
この人にはどうしてもぬぐいきれない恐れがありました。
・・・・聖書の創世記32章に出てくるヤコブの話です。
先日の教会のメッセージを聞いて、私が感じたことをせっせと書いたのですが、
全部きえちゃったあ〜〜!
感謝です。
われながら、会心の作だったのですが・・・
礼拝説教のパクリだったので、ちょっと反省。。。
要は、私も含め、日本人って、このヤコブさん的頑張りをやってきたということ。
でも、ヤコブとの大きな違いは、
彼は神のものがほしくて、兄からだましとってでも、奪い取ってでも、
それを手に入れようとしたのです。
だから愛なる神は、そんな彼の労苦さえ祝福され、成功させ、
莫大な財産と12人の子供と、一つの民族、国民の祖となる祝福を得させられました。
多くの日本人は、でも、この愛なる神を知りません。
ですから、戦って、戦って、その力が尽きると、絶望の淵に落ち込んでしまいます。
ヤコブは押しのける者という意味だそうです。
その彼の名は、神によって、イスラエルーー神が戦われる:神の貴公子ーー
へと変えられました。
神に戦っていただける、いえ、十字架で神が戦い、勝利してくださったことを信じて、
その恵みに預かる人生へと、今日もあなたは招かれています。
希望は決して死なない
2008 / 01 / 24 ( Thu )
ここ数日、とってもうれしそうな顔を続けて見ました。
その人たちは、それぞれ長い長い忍耐と戦いの日々を送った人たちです。
神のときを待った人たちです。
その人たちの笑顔は、「やったぞー!」という華々しい誇りではなく、
愛と恵みに満ちた父なる神の真実を感謝する喜びにあふれていました。
真夜中の嵐の海の中の小船のような、
その人たちの信仰の戦いの日々を見ていたので、笑顔と明るい声を聞くにつれ、
ああ、やっぱり神さまは全能な方。神さまは真実な方。神さまは愛なる方!
と内側から神さまへの感謝が湧き上がってきます。
希望って、決して死なないんですね。
たとえ一度死んだように見えても、神さまが与えた希望は必ず実を結ぶんですね。
この希望は失望に終わることがありません。
なぜなら、私たちに与えられた聖霊によって、
神の愛が私たちの心に注がれているからです。
ローマ人への手紙5章5節
Aちゃんのこと。
昨日、彼女が中心となって企画した講演会が、すごく祝福されたそうです。
「すっごくよかったです!今までで一番よかった!」
と輝くような笑顔で教えてくれたAちゃんを見て、
心から神さまをほめたたえました。
一途で、いつもフルに力を使って、いつも一生懸命で、
神さまに懸命にかけて、それでいて、
どうも不器用ならしく、力尽きては下を向いて暗い顔になっていたのを
何度もみかけたことがありました。
そのAちゃんがよく言っていたのが、「自分は弱いから恵みで・・・」
それでもやっぱり辛くて、一度は全部投げ出してしまって、
私たちから遠く遠く離れてしまったかに見えました。
イエスさまは、そのAちゃんとともにずっとおられました。
あるとき、
もう一度神さまの恵みに戻ってくれました。
その後のAちゃんは、神さまの恵みを前よりももっと堅く信じて告白していて、
とっても素敵です。
弱く、あんまり器用ではないのは変わらないみたいですけれど、
本当に恵みを受けていて、よくそのことを話してくれます。
信じ続ける力すら、愛なる父なる神さまの恵みとして注がれるんですね。
私たちがまだ弱かったとき、キリストは定められた時に、
不敬虔な者のために死んでくださいました。・・・・
私たちがまだ罪人であったとき、
キリストが私たちのために死んでくださったことにより、
神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。
ローマ人への手紙6〜8節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
もしあなたがたが、神は正しい方であると知っているなら、
義を行なう者がみな神から生まれたこともわかるはずです。
ヨハネの手紙第一 2章29節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
キリストのうちにとどまっていなさい。
ヨハネの手紙第一 2章28節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
あなたがたは、初めから聞いたことを、自分たちのうちにとどまらせなさい。
ヨハネの手紙第一 2章24節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
偽り者とは、イエスがキリストであることを否定する者でなくてだれでしょう。
御父と御子を否認する者、それが反キリストです。
ヨハネの手紙第一 2章22節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
あなたがたには聖なる方からの注ぎの油があるので、
だれでも知識を持っています。
ヨハネの手紙第一 2章20節
反キリスト
2008 / 01 / 23 ( Wed )
今や多くの反キリストが現われています。
それによって、今が終わりの時であることがわかります。
ヨハネの手紙第一 2章18節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
世と世の欲は滅び去ります。
しかし、神のみこころを行なう者は、いつまでもながらえます。
ヨハネの手紙第一 2章17節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
世をも、世にあるものをも、愛してはなりません。
もしだれでも世を愛しているなら、
その人のうちに御父を愛する愛はありません。
ヨハネの手紙第一 2章15節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
その古い命令とは、あなたがたがすでに聞いている、みことばのことです。
ヨハネの手紙第一 2章7節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
神のうちにとどまっていると言う者は、
自分でもキリストが歩まれたように歩まなければなりません。
ヨハネの手紙第一 2章6節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
神を知っていると言いながら、その命令を守らない者は、
偽り者であり、真理はその人のうちにありません。
ヨハネの手紙第一 2章4節
今日のみことば
2008 / 01 / 23 ( Wed )
私たちが神の命令を守るなら、
それによって、私たちは神を知っていることがわかります。
ヨハネの手紙第一 2章3節
イエス・キリスト
2008 / 01 / 23 ( Wed )
この方こそ、私たちの罪のための、
――私たちの罪だけでなく全世界のための、――
なだめの供え物なのです。
ヨハネの手紙第一 2章2節
Martyrdom
2008 / 01 / 23 ( Wed )
Once before here in Japan, quite many believers in Jesus Christ were martyred but people hardly knew that truth. The 5th February, a week after the next week, is the date when the first martyrdom took place in Japan about 461 years ago, the memorial day of the 26 Saints-of-Martyrs of Japan. It is said that more than some hundreds of thousands christians had been killed because of their faith including children, women and foreigners since that first martyrdom in Japan. We know they died in faith having seen them afar off were assured of them and embraced them. It was a heavenly country that they desired; eternal one. Don't you want to go to Heaven?
Whoever desires to come after Me,
let him deny himself, and take up his cross, and follow Me.
Mark8:34