水曜日に起こったこと。
2008 / 02 / 23 ( Sat )
今週の水曜日に、ひとりの女性が教会に来た。
その方にコンサートの案内や、手紙など出していた。
あるときは、その方のところに行き、祈った。
「腰が痛いので・・・・」(ヘルニア)といやしの祈りを・・・
それから、少し時間がたって、その人のところに行ったら、
「腰がよくなった!」と言って、喜んでいました。
前は、外に出かけることのできなかったのが、今は外に
でかけることができるようになったのである。
神がいやしてくださったのである。
その人が教会に来たのである。
私は、このときいなかったのだが・・・
主のなされることはすばらしい! 
わたしは主、あなたをいやす者である。
出エジプト記15章26節

母との会話
2008 / 01 / 31 ( Thu )
母とのなにげない会話。
今朝も、朝食のとき、話す。
ご飯とみそ汁・・・ 
何気ない事なのだが・・・
話を聞いてほしいのだ。
近頃、よく笑うようになった。
いろいろあるが・・・今度は、いっしょに
賛美を・・・また、教会に・・・
母や母とおなじ年代の人に
元気になってもらいたいと願う。
名前があることは・・・
2008 / 01 / 01 ( Tue )
名前がある・・・誕生日がある・・・
あたりまえのことだけど・・・
このまえ、カンボジア孤児院に新しく一人男の子がはいってきた。
その子の名前も誕生日もわからない。
その子は、クメール語で「スヴァー(さる)」と呼ばれていた。
心が痛んだ。でも、孤児院に来て、名前が聖書から与えられた。
海外に行かないとわからない世界がある。
神の愛と恵みの中で、心がいやされて、
成長してほしいと願う。
もちろん、イエスさま信じて・・・ 
恵みの上に・・・・
2007 / 12 / 04 ( Tue )
私たちはみな、この方の満ち満ちた豊かさの中から、
恵みの上にさらに恵みを受けたのである。
ヨハネの福音書1章16節
孤児院のゴスペルチャリティーコンサート
2007 / 11 / 25 ( Sun )
今日の夕方、礎の石孤児院チャリティーコンサートを行った。
ゴスペルを歌いながら、孤児院の子どもたちのことをトークで短く話して紹介した。
今回は、たくさんの新しい人たちが来られた。
孤児たちの話に感動したり涙を流したり、食い入るように聞き入る人たちがいた。
高齢の方から学生の人や子供連れのお母さんまで、いろんな方々が来た。
アフリカの人たちも束になってきてくれた。
礎の石の本を買ってくれる人。
パートナーになってくださる方。
コンサートの後も残って後片づけまで手伝ってくれる人。
反応はすこぶるよかった。
孤児院の働きは、彼らを助けているけれど、実は、私たちの方が、この日本という固い国の壁を突き破るために、彼らから助けられているのだと思わされた。